宅建試験合格のための宅建TLT.comNewton TLTソフト

ニュートンTLTソフトは合格保証つき

宅建 TLTソフト 最速・50時間講座
標準・120時間講座
2008年受験版
 カリキュラム

過去問題分析が要の宅建試験

 宅地建物取引主任者の資格試験合格には、全受験者の上位15%に入ることが必要です。
点数では年によって異なりますが、最近5年間の合格点数は50点中32点から36点という幅があります。

試験は4択形式で50問。中でも民法の知識と習熟度が最も問われています。
 過去問を徹底的に分析すると、10年間に2度以上出題された項目の問題が50問中36問程度あります。2回以上出題されたことのある学習項目を完全に正答できるようにすれば、36点以上が取れるわけです。
 さらに詳しく見ると過去10年間での全問題は4択問題500問、枝問で2000問です。同じ学習項目から2回以上出題された問題数は約1600問です。宅建の全学習項目数は902項目です。そして、2回以上出題された必須学習項目数は全科目合計で260項目です。
 したがってその全過去問と類題を頭に叩き込んでおけば、本試験で正答できる4択問題が50問中36問あり、残り14問については、同じ番号を選んでも確率的に3問ないし4問が正答となるため、最低でも38問以上が正答になります。合格点は通常32〜33点、よほど高い年で35点です。

 新戦略では、民法を最重視して進めます。民法の理解度が高ければ、必然的に宅建業法、その他法令などの問題も理解しやすくスムースに学習できることがニュートンの経験で把握されているからです。

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非会員の方は閲覧のみのご利用が可能です。

 出題数の最も多い宅建業法を中心に都市計画法、建築基準法、国土利用計画法、土地区画整備法、その他法令を短時間で全問題の完全習熟のトレーニングを繰り返すCD−ROMをお届けします。

 宅建業法は、303問の「○×問題」として過去問(法改正前の問題は全て改正後の問題に修正)を含む必須問題や類題、予想問題そして140題の「空所補充問題」について何度出されても正答できるまでTLTソフトで演習しますから、本試験でもほぼ100%正答できるようになります。
この27時間の学習を終了した段階で、合格に大きな自信を感じることができます。都市計画法などについては、出題される問題は必須430問の学習事項にほとんど決まっていることから重要順に点数を効果的に積み上げる最適の習熟学習をTLTソフトで進め、約25時間で完了です。

最後に農地法や税務など小範囲の法令から出題される必須事項のトレーニング、約20時間を終了すれば合格は不動になるはずです。しかし、合格点を十分に取れる力がありながら不合格になる人も数多くいます。50問中には難問といわれる問題が10問ほどあります。これらの問題は考えても正答できないものと思ってください。もしその問題を考えだすと、アッという間に無駄な時間を使い、正答できる問題まで時間切れで、いわばワナに落ちてしまうのです。

 そのため9月には合格点到達を確認する模擬テストを5回CD-ROM上またはインターネットで実施します。
この模擬テストは、これまでに合格保証番号が表示されるまで頭に刷り込んだ必須問題が38問、発展応用や難問が12問で作られています。だから38問は正答できなければなりません。難問12問は瞬時に見分け同じ番号を選んでいれば、3点は加算されますから「41点」は取れることになります。38点以上に合格番号が表示されます。こうして、宅建資格の取得はあなたの手中に入ります。

最速・50時間の全カリキュラム紹介
学習カリキュラム 習熟時間
目標
学習ソフト
お届け
民法 14時間 受付次第
総則/物件/債権/相続
宅地建物取引業法 12時間 8月上旬
総則/免許/取引主任者/営業保証金/規則/.監督/罰則
借地借家法 9時間 8月上旬
不動産登記法/区分所有法/都市計画法
法令その他 13時間 8月中旬
建築基準法/国土利用計画法/その他の法令
科目別 合格点到達度・確認テスト

インターネットを介して受験します。TLTソフトで習熟した内容のみで構成された試験ですから満点がとれて当然です。90点以上または85点以上連続2回で合格点到達を確認し、ネット確認テストの「合格保証番号」を表示します。4科目ともネット確認テストでの合格保証番号が取得できれば合格保証制度の対象となり、本試験ではアクシデントでもない限り合格できるはずです。

標準120時間の全カリキュラム紹介
学習カリキュラム 習熟時間目標 学習ソフト
お届け
民法よくわかる理解編 :35時間 受付次第

宅建民法の全必須問題習熟用TLTソフトのCD-ROMと説明書をお届けします。
まず最初に、借地借家法を含む民法の必須事項203問の「○×問題」と120問の「空所補充問題」を、5つのスモールステップに分割して1ステップを完全習熟するとそのステップが合格となって終了するしくみで勉強します。
たった20時間で宅建民法全領域の重要条項とその全問を完全マスターできます。
完全マスターをすると最終画面に学習者固有の「合格保証番号」が表示されます。

1)総則 8時間
 行為能力/心裡留保/虚偽表示・錯誤/詐欺・強迫による意思表示・代理行為の要件・効果・無権代理・表見代理/復代理/時効(各1〜3時間)
2)物件 6時間
 登記により対抗すべき第三者・対抗問題/共有/抵当権・法定地上権・抵当権の順位/根抵当権(各1〜3時間)
3)債権・借地借家法
17時間
 債務不履行/連帯債務2時間・保証・連帯保証/債権の譲渡・弁済/同時履行の抗弁権・売買/賃貸借・借地借家法・不法行為(各1〜5時間)
4)相続 4時間
 相続・相続人・相続分/遺言
民法重要問題編:20時間 受付次第
1)総則 >5時間
 基礎用語/人/意思表示/代理/時効
2)物件 4時間
 占有権・所有権/制限物権/物権
3)債権 7時間
 多数当事者の債権債務/債権の消滅3時間・契約総則/契約各論/不法行為等
4)相続 4時間
 借地借家法 相続2時間・借地借家法
区分所有法他 :13時間 7月
1)借地借家法 3時間
2)区分所有法 6時間
3)不動産登記法 4時間
宅地建物取引業法他 :27時間 8月
 総則・免許・取引主任者(9H) / 営業保証金(5H) / 業務上の規則(9H) / .監督・罰則(4H)
都市計画法他 :13時間 9月
 都市計画法(4H) /建築基準法(3H) / 国土利用計画法(3H)・土地区画整理法(3H)
法令その他 :12時間 9月
 農地法など(3H) / 宅地造成等規制法(3H) / 税法・機構・その他(6H)
合計120時間
合格点到達度・確認テスト いよいよ2008年度宅建本試験 10月
 そしてあなたの合格発表! 12月
*法改正及び内容の改訂に伴い、教材の内容や送付時期・順序が多少変更になる場合もあります。あらかじめご了承下さい。
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