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出題数の最も多い宅建業法を中心に都市計画法、建築基準法、国土利用計画法、土地区画整備法、その他法令を短時間で全問題の完全習熟のトレーニングを繰り返すCD−ROMをお届けします。
宅建業法は、303問の「○×問題」として過去問(法改正前の問題は全て改正後の問題に修正)を含む必須問題や類題、予想問題そして140題の「空所補充問題」について何度出されても正答できるまでTLTソフトで演習しますから、本試験でもほぼ100%正答できるようになります。
この27時間の学習を終了した段階で、合格に大きな自信を感じることができます。都市計画法などについては、出題される問題は必須430問の学習事項にほとんど決まっていることから重要順に点数を効果的に積み上げる最適の習熟学習をTLTソフトで進め、約25時間で完了です。
最後に農地法や税務など小範囲の法令から出題される必須事項のトレーニング、約20時間を終了すれば合格は不動になるはずです。しかし、合格点を十分に取れる力がありながら不合格になる人も数多くいます。50問中には難問といわれる問題が10問ほどあります。これらの問題は考えても正答できないものと思ってください。もしその問題を考えだすと、アッという間に無駄な時間を使い、正答できる問題まで時間切れで、いわばワナに落ちてしまうのです。
そのため9月には合格点到達を確認する模擬テストを5回CD-ROM上またはインターネットで実施します。
この模擬テストは、これまでに合格保証番号が表示されるまで頭に刷り込んだ必須問題が38問、発展応用や難問が12問で作られています。だから38問は正答できなければなりません。難問12問は瞬時に見分け同じ番号を選んでいれば、3点は加算されますから「41点」は取れることになります。38点以上に合格番号が表示されます。こうして、宅建資格の取得はあなたの手中に入ります。
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